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次期駐日大使候補「キャロライン・ケネディ」の夫とは・プロフィール [時事]

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次期駐日大使候補「キャロライン・ケネディ」の夫とは・プロフィール

キャロライン・ケネディ 夫 プロフィール

次期駐日大使にジョン・F・ケネディの娘であるキャロライン・ケネディ氏(55)が候補としてあがっている。

確定すれば、駐日大使としては初の女性となる。

「プロフィール」
キャロライン・ケネディ氏は、1963年に暗殺されたジョン・F・ケネディの長女であり、昨年の大統領選挙ではオバマの選挙対策本部の共同議長も務めていた。

キャロライン・ケネディ氏は、ハーバード大学とコロンビア大学法学院を卒業後、弁護士の資格を取得している。
その後、メトロポリタン美術館で働いていた際に、現在の夫であるエドウィン・シュロスバーグと出会い1986年に結婚した。

夫のエドウィン・シュロスバーグのプロフィールは、ユダヤ系の繊維業者の息子でデザイナーだそうで、家系も裕福らしいです。

キャロライン・ケネディ氏は、今まで政治経験がなく、肩書きほどはあまり表舞台には出ていないようである。
その反面、アメリカ国民の人気は高いらしい。控えめな所が逆に受けが良いのかもしれないですね。

ケネディ一家と言えば、不幸の巣窟であるが、キャロライン氏はその中でも幸せな人生を送っているのかもしれない。
夫とはかなり年の差があるらしいが、3人の子供がいる。

親日派なのかどうかは分からないが、キャロライン・ケネディ氏が駐日大使になれば話題性もあるし面白いのではないかと思う。今後の行方に注目です。



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